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Sports Graphic Number 10/16号:ニコ・ロズベルグ「ウイリアムズのエースとして」
私は読めていないのですが、Numberの10/16号にロズベルグの「ウイリアムズのエースとして」というインタビューが載っているようです。
いつもコメントして下さるりおさんが、内容について「自分を信じるしかない、みたいな、今年のチーム状況の中でモチベーションを保つのはきつかったんだろうなと思わせるようなもの」とコメントしてくださいました。
F1の時期だけあって、中嶋一貴に佐藤琢磨、鈴木亜久里と他の特集も豪華なようですので、興味があればどうぞです。琢磨とSAF1は本当に残念なことでした。他の問題は別なところなのかもしれないのですが、金融バブルがはじけなかったら大丈夫だったのかなあ、と思うと、サブプライムのバカーと叫びたくなります。
そのおかげで一瞬だけでもSAF1という夢を見れたんだとは思うんですけど、なんだかやりきれないです。
















11月 28th, 2008 - 14:51
こんにちわ。
numberのニコ、図書館で読んだ程度で書いちゃったので内容を確認しようとしたら貸出中でした。
機会があれば確認しますね!
金融危機、各地のGP開催にも影響を与えてますね。
なんか、仕方ないけど、でも、F1観ながらお金のことが頭をよぎるなんて…悲しいです。
そういえば亜久里さんのインタビューも、資金面など苦労の連続だった、みたいな内容だったような。
華やかな「F1」の裏では「F1ビジネス」が展開されてるんですね。紹介されてる本読んで、少し勉強したいと思ってます。
ニコはどんなオフを過ごしてるのかな・・・
また来ます。
風邪などひかないように気をつけてくださいね